Globalgate co.,ltd.

責任者によるアカウント作成

1. 「責任者」のアカウント作成

まずは、「責任者」が自分自身のアカウントを作成します。
最初に『Gmessage』のアカウントを作成するユーザーのライセンス認証が終わると、「責任者」のアカウントを作成する画面が表示されます。
ここで「責任者」が自分自身のアカウントを作成するために、自身の「ID」「パスワード」「ユーザー名」等を設定します。

「責任者のアカウントを作成します」という画面が表示されますので、ここで必要な情報を入力します。

ID
『Gmessage』を利用する人物を特定するコードになります。
全てのIDの重複を防ぐため、基本的に「メールアドレス」を「ID」として登録していただきます。
同じ「ID」は二度と使えなくなりますのでご注意下さい。
パスワード
『Gmessage』をログアウトした後など、再度ログインする際に必要となります。
他人に推測されない英数字8文字以上で登録して下さい。
パスワードは後から変更することができます。
パスワードを喪失すると過去の会話履歴等を閲覧できなくなりますのでご注意下さい。
ユーザー名
『Gmessage』を使用する際に、会話する相手に対して表示される基本となる名前です。
読みがな
ユーザー名に対する読みがなです。
「責任者」がアカウント管理等を行う際に並べ替えの対象としても使うことができます。

登録する「ID」「パスワード」「ユーザー名」「読みがな」を入力し、「アカウントを作成する」を押します。

以上で責任者のアカウント作成は完了です。

次回ログイン時からは、以下の画面で先程登録した「ID」と「パスワード」を入力して起動します。

ポイント!!

「次回からは自動ログインする」にチェックを入れておくことで、『Gmessage』を起動してログインする際に、毎回「ID」と「パスワード」を入力するという操作が必要なくなります。
その場合、次回ログイン操作が必要となるのは、ログアウトした後に『Gmessage』を再度起動する場合や、違うパソコンで『Gmessage』を初めて起動する場合になります。