『Gmessage』を起動すると、同じライセンスコードで登録したユーザーが、共通リストの左の「ユーザー表示エリア」に全て表示されます。 また、右の上部が「会話履歴表示エリア」、右の下部が「メッセージ入力エリア」になっています。
会話する相手がログインしているか、していないかが、「人型」アイコンの横の色と、ユーザー名の明るさで分かるようになっています。
メッセージを送る相手がログインしていなくても、いつでもメッセージを送ることは可能です。